So-net無料ブログ作成
検索選択

銀色の髪・銀色の目の殺し屋どもの眷属か [読み飛ばし推奨]

宗教団体が続々と現地入り。宗教家「今がチャンス!」
http://netouyonews.net/archives/4366772.html#more
より引用

正しい信仰を持って生きた人は、たとえ苦しい最期を遂げたとしても必ず素晴らしい世界に還ることを述べている。

引用ここまで

うわ。なにこれゲスい。
『ハイスピード・ジェシー』に登場したハートランド正教じゃあるまいに。


いいか、みんな

        (゚д゚ )
        (| y |)

信者という言葉は

       信 ( ゚д゚)  者
       \/| y |\/

    二つ合わさって儲けるとなる

        ( ゚д゚)  儲
        (\/\/

つまり、お前達信者は金づるか下僕でしかないと言うことだ

        (゚д゚ )
        (| y |)
nice!(0)  コメント(4)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 4

らいかんすろ~ぷ

確か、「宗教家」と書いて「サギシ」と読むんですよね。

by らいかんすろ~ぷ (2011-03-27 00:07) 

からたろー

今回はつまり犠牲者を二重に殺しに行ってるわけで。
「宗教家」の読みは「し に が み」ではないかと。
by からたろー (2011-03-27 06:10) 

Syn1

宗教は麻薬である、ととある赤い宗教の教祖が言っていた。
by Syn1 (2011-03-28 15:15) 

からたろー

「宗教的悲惨は現実的悲惨の表現でもあれば現実的悲惨にたいする抗議でもある。宗教は追いつめられた者の溜息であり、非情な世界の情であるとともに、霊なき状態の霊でもある。それは人民の阿片(アヘン)である。人民の幻想的幸福としての宗教を廃棄することは人民の現実的幸福を要求することである。彼らの状態にかんするもろもろの幻想の廃棄を要求することは、それらの幻想を必要とするような状態の廃棄を要求することである。かくて宗教の批判は、宗教を後光にもつ憂き世の批判の萌しである」

カール・マルクス『ヘーゲル法哲学批判序論』より
by からたろー (2011-03-28 16:32) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
メッセージを送る